��月9日(月)ヘルスケア団体沖縄地区学習会が行われました。
参加団体
・全国膠原病友の会沖縄県支部
・全国パーキンソン病友の会沖縄県支部
・もやの会
・おきなわIBD
アンビシャス相談員・ファイザー ・オブザーバー・ライター・琉球新報記者
計13名

テーマ「会を伝える」
今までの振り返りと成果の活用
実用を意識した団体紹介(広報)物の実習製作と模擬紹介
スライドを作成することが目的とならないように
結果スライドができるのであって、今までの情報発信が
充分であったか?大切なことが抜けてはいないか?
そのプロセスで見えてくるものが大切。。
私と支援センターの相談員さんと2人大役(進行役)を
任されました。
今までの私だったら 何でも自分がやりたいと思っていたでしょう
(自分の能力も知らずに。。)
でも、私に求められているもの 役割をしっかりみつけ
得意を生かして 貢献すること 今回勉強させていただっ来ました。
相談員のTさんには本当に感謝です。
今は疲れが出ていますが、大きな仕事をやり終えた充実感で
心地よいです。。
プレゼンではコーヒーを飲みながらというスタイルをとってみました。
これも彼女のアイディアです。
いろんな場所に出て 何かをすることは 「病気が悪くなるんじゃないか}
とびくびくしていた頃には考えられないことでした。
でも、今はそんな私はいません。
だって病気はそれでは悪くはならないのです。
これからも 色々な体験をさせてもらって たくさんの人たちから
影響され勉強させていただきたいです。
でも、休むときは休む それさえ出来れば だいじょうぶ。。